当社は、事業活動により創出される付加価値の最大化とその適正な分配を通じて、全てのステークホルダーの共感を得ながら持続的な企業価値の成長を図ります。
<2026年度~2028年度(新中期経営計画期間)基本方針>
3か年累計で、連結総還元性向50%を目指し、成長投資資金の留保が必要な場合も、DOE1 5.0%を下限目標とする。
1 DOE(自己資本配当率):配当額÷連結自己資本
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(注)
- 連結総還元性向=(配当金総額+自己株取得額)÷親会社株主に帰属する当期純利益
現在、株主優待制度はありません。








